スマートフォン工程管理システムとは

スマートフォン工程管理システム

サクスマの使用例

部品加工・設計部門など、製造工程毎の
実際の画面を用いてサクスマの使用例を紹介します。

部品加工業でサクスマを利用する場合

スマートフォン
サクスマ スマホ版 作業実績登録画面
1
製造番号、得意先、品名など受注情報を入力します。

スマートフォン
サクスマ スマホ版 作業実績登録画面
2
受注情報に加工工程を追加します。
この時に加工工数などが入力できれば
ガントチャートにて負荷情報が確認できます。
前回と類似の工程があればコピー後編集することができます。

タブレット
サクスマ タブレット版 作業指示画面
3
製番順、納期順などの並べ替えが可能です。
一番下のフォルダをタップにて図面などを参照することができます。

タブレット(工程別ガントチャート)
サクスマ タブレット版 作業指示画面
4
工程毎ののスケジュール表示が可能です。

タブレット(担当別ガントチャート)
サクスマ タブレット版 作業指示画面
5
担当別にスケジュール表示可能です。

スマートフォン
サクスマ スマホ版 作業実績登録画面
6
スマホで各工程の完了時にタップするだけで作業報告をすることができます。
フォルダをタップにて図面などを参照することができます。

タブレット
サクスマ タブレット版 作業指示画面
7
作業完了すると右上△緑で完了マークが付きます。

サクスマの導入を検討中の方へ

使用例に近い運用が可能かどうか、
現場の状況をお聞きしながらご案内します。


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